給食当番が大切にしている、3つのミッション。
生産者の想いを楽曲化し、無償提供することで、地域の活性化と日本の景気向上の一助となる活動を続けています。
2025年の大阪万博・水産庁ステージに出演し、魚食推進ソング「さかなの日のテーマ」等を披露しました。
「食と音楽」を架け橋に日台の絆を深める活動を続けています。
台湾パイナップルやマンゴーの応援歌を制作し、現地でのライブツアーや農作業体験を敢行。
駐日大使から「真の友」と称されるなど、民間外交を通じて台湾海峡の安定と友好推進に微力ながら貢献しています
「食べることは生きること。」
「食と音楽を繋ぐ楽団」食育ライブは大盛況を収め、市長も視察に訪れました。
NHK「みんなのうた」等の実績を持つプロの楽曲で、食の大切さを楽しく発信しています。児童施設だけでなく介護施設へ向けたライブも行っています。